Essential Education Center

学校・教育機関向け
プログラム

幼児教育・小学校・中学校・高等学校・大学・専門学校

各発達段階に応じた「自らで学び・成長する」ためのチャンスの提供
「野外実習」非日常の体験の中で、本気で物事に取組み、本音で人と関わり、本物の自分を見つける。

導入例 1
コミュニケーションキャンプ

人との関わりの中で、協力の意味や
集団の中での責任について考える。

導入例 2
チャレンジキャンプ

人との関わりの中で、協力の意味や
集団の中での責任について考える。

導入例 3
ビジョンクエストキャンプ

本気の体験の中で、自らと向き合い、
在りたい自分を探す。

クライアント

帝京大可児中学校
・一年次オリエンテーションキャンズチャレンジキャンプ
・二年次ビジョンクエストキャンプ
・一年、二年次通年授業(人間形成プログラム〕

京都産業大学附属高校
・一年次オリエンテーションキャンプ
・チャレンジキャンプ(募集型)

京都産業大学附属中学校
・一年次オリエンテーションキャンプ

姫路医療センター附属看護学校
・人間関係論キャンブ授業
・人間関係論通年授業

EEC 学校教育 ビジョンクエストキャンプ
モデルプログラム

中学生を対象に、自己を確認し、自分で考え行動する為の行動力を 野外体験から発見してもらいます。 非日常のフィールドの中で、クラスの中の一人として、またクラスを代表する 一人として、各自が協力し合い、困難な目的に立ち向かいながら、お互いの 連携を深めつつ、本音の自分を掘り起こします。

『人顔関係形成プログラム』の目的

自分らしさを知り、
自分らしく生きるために

自分で問題意識を持ち、考え、判断し、行動し、
それによってもたらされた結果に対して責任を持つ。
21世紀のグローバル社会に通用しうる人材育成に
向けた基礎作り。

『人間関係形成プログラム』を通し獲得したい人間力

自己内観力 自らと向き合い、自己の意思を確認・形成する力
人間関係力 自己の意思を他者に伝え、他者の意思を理解する力
自己デザイン力 自分自身の夢や目的・目標を設定し、それに至るまでのプロセスを形成できる力
  • 自分の意見を相手に“伝える

  • 相手の意見を“聴く

  • クラスの意見を一つに“まとめる

  • 一人一人が“本気”になって取組む

体験・経験をふりかえり
そこから学び、次へと活かす
自分自身について考える
大切な時間です。

アウトドア施設を利用して、全7つのプログラムをチームで実施します。 チームは最終的にクラス成績となり、クラス対抗となりチームワークが重要となります。 チーム全員で協力しなければ高評価とはならないプログラムであり、また自分自身の本当の姿勢や 課題を見つけ、学びます。

‘16 帝京可児中学 チャレンジキャンプ
【アドベンチャーラリー 全体マップ】

ギャラリー

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