体験から学び“本質的”な成長の機会を提供します

学校向け
体験学習・野外教育

幼児教育・小学校・中学校・高等学校・大学・専門学校

各発達段階に応じた「自らで学び・成長する」ためのチャンスを提供します。
非日常の体験の中で、本気で物事に取組み、本音で人と関わり、本物の自分を見つける。

導入例 1
コミュニケーションキャンプ

学校(学年・クラス)づくりの基礎となる
"コミニュケーション"について、体験を通して考える
学校向けの体験学習や野外教育を行います。

導入例 2
チャレンジキャンプ

人との関わりの中で、協力の意味や
集団の中での自分自身の責任について考える。

導入例 3
ビジョンクエストキャンプ

本気の体験の中で、自らと向き合い、
在りたい自分を探す。

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EEC学校向け野外体験学習
モデルプログラム

人間関係トレーニングプログラム

自分らしさを知り、
自分らしく生きるために

自分で問題意識を持ち、考え、判断し、行動し、
それによってもたらされた結果に対して責任を持つ。
21世紀のグローバル社会に通用しうる人材育成に
向けた基礎作り。

『人間関係形成プログラム』を通し獲得したい人間力

自己内観力 自らと向き合い、自己の意思を確認・形成する力
人間関係力 自己の意思を他者に伝え、他者の意思を理解する力
自己デザイン力 自分自身の夢や目的・目標を設定し、それに至るまでのプロセスを形成できる力
1泊2日 体験型研修プログラム例「人間関係・チームビルディング」実施日の流れ
1日目
午前 オープニングセルフチェック
研修の目的確認。
社会人として、”人間力”の視点導入。
自分自身の現状確認。(自己分析)
午後 【野外実習①】オリエンテーリング
与えられた情報をもとに、チームでポストを判明させていく。情報を正確に読み解く力や、メンバーどうしで協力することが求められます。
夕・晩 ふりかえり・プランニング
自分自身、またチームの現状についてふりかえり、どのように次へ繋げていくかを考える。
2日目の行動計画・損益予測。

2日目
午前 【野外実習②】アドベンチャーラリー
「4mの壁を乗り越える」「地面に触れることなく移動する」など、複数のアドベンチャーに挑戦していきます。各アドベンチャーには、売上・原価が設定されており、チームで最大利益を目指します。個人、またチームとしての取り組みがダイレクトに結果に表れます。
午後 体験・学びの”日常化”
1日目との違いや自分自身、またチームの現状についてふりかえり、社会人としての現状や今後の課題を明確にしていきます。

‘16 帝京可児中学 チャレンジキャンプ
【アドベンチャーラリー 全体マップ】

座学ではなく、非日常のフィールドの中で、思うようにいかない状況の中で、自分自身の本当の姿勢や課題に向き合います。EEC野外ビジネストレーニングで行われる内容は、まさに実社会の縮図です。

  • 自分の意見を相手に“伝える

  • 相手の意見を“聴く

  • クラスの意見を一つに“まとめる

  • 一人一人が“本気”になって取組む

体験・経験をふりかえり
そこから学び、次へと活かす
自分自身について考える
大切な時間です。

野外教育の特徴

個人・チームとして求められる“本気”の挑戦

ごまかしの効かない状況で生まれる
リアルな感情や“本音”の関わり

机上では見えてこない、本質に向き合い“本物”の力を育む

体験から学びへ
“非”日常から日常へ

体験で表出する個人・チームの本質は
まさに日常の縮図と言えます。

  • 体験を通し、
  • 『何が起こっていたか』
  • 『なぜそうなったか』
  • 『次はどうするか』

を考える(ふりかえる)ことで
体験が学びにつながり、
学びが日常に活かされます。

クライアント

帝京大可児中学校
・一年次オリエンテーションキャンズチャレンジキャンプ
・二年次ビジョンクエストキャンプ
・一年、二年次通年授業(人間形成プログラム〕

京都産業大学附属高校
・一年次オリエンテーションキャンプ
・チャレンジキャンプ(募集型)

京都産業大学附属中学校
・一年次オリエンテーションキャンプ

姫路医療センター附属看護学校
・人間関係論キャンブ授業
・人間関係論通年授業

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