体験から学び“本質的”な成長の機会を提供します

EECの特徴・他との違い

  • 技術革新による物事の
    自動化・ロボット化

    10〜20年後に49%の職業が
    自動化されるといわれている。
  • バーチャルではない
    “体験”の必要性と
    価値の上昇
  • 情報化社会による
    思考力の低下
    (便利さへの依存)
  • 少子高齢化に伴う
    社会的な健康課題(医療費増)

    50年後には、2.5人に一人が
    65歳となることが見込まれている

人間の真価”を問われる時代

技術革新による自動化・ロボット
(10〜20年後に、49%の職業が自動化されるといわれている)

情報化社会による“思考力”の低下
(便利さへの依存、コミュニケーションの質の低下)

多様な価値観との協働・
自ら考え行動する・
0から1を生み出す力
人間力
育成

アウトドアプログラム

個人・チームとして求められる“本気”の挑戦

ごまかしの効かない状況で生まれる
リアルな感情や“本音”の関わり

机上では見えてこない、本質に向き合い“本物”の力を育む

体験から学びへ
“非”日常から日常へ

体験で表出する個人・チームの本質は
まさに日常の縮図と言えます。

体験学習法

  • 体験を通し、
  • 『何が起こっていたか』
  • 『なぜそうなったか』
  • 『次はどうするか』

を考える(ふりかえる)ことで
体験が学びにつながり、
学びが日常に活かされます。

一般的に用いられる講師からの一方向の指導・説明ではなく、 様々な体験の中から、参加者本人が気づき学んでいきます。
「どのような体験をしたか?」「気づいたことは何か?」「そこから何を学んだか?」 「では、次にどうしていくか?」と、体験を“ふりかえる”ということを通し、 学びを深め、次の行動へ活かしていくプロセスを構造化した教育手法です。 参加者の気づき・学びを促進する、またその機会を提供することが EEC野外ビジネストレーニングの指導法になります。

プログラム例

沢登り

沢登り

カヤック

カヤック

登山(遠征)

登山(遠征)

登山(遠征)

登山(遠征)

ロッククライミング

ロッククライミング

自転車

自転車

オリエンテーリング

オリエンテーリング

室内 体験型実習

室内 体験型実習

企業向け
体験型研修・野外研修

組織の課題を"人"という観点から本質的に解決する
採用サポート/スタートアップ研修/理念浸透・実現/ブレイクスルー研修/マネージメント研修/オフサイドミーティング/ビジョンクエスト

詳しくはこちら

学校向け
体験学習・野外教育

自ら考え行動する力を育む
オリエンテーションキャンプ/コミニュケーションキャンプ/チャレンジキャンプ/ビジョンクエストキャンプ/人間関係トレーニング/キャリア教育/親塾/アクティブラーニング/教職員研修

詳しくはこちら

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