(Essential Education Center の投稿者)

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コミュニケーションは、生きることそのもの

自分とコミュニケーションをとることで、見えてくるもの、事…。それを紡いでいくこと、それを表現していくことが、生きることそのもの、学ぶことの本質だと思います。そして、それと並行して、仕事であったり、学校生活であったり、身近に起こる様々な事象に対して、交信することが “コミュニケーション” なのだと思います。
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人材育成、教育のこの一年、この先一年

コロナ禍前より、多くの制約があるのは事実ですが、人が集う、対話する、力を合わせる、協力・協働すること、集合、対面、リアルな研修や合宿は、人・社会の本質的な “欲求” に応えることなのかもしれません。
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日頃の仕事を振り返る

このブログ、出張先のホテルで書いています。常に「次は何を書こうか?」と考えながら過ごしていますが、...
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2021年度、仕事はどうなる?

大手企業における、早期退職者の募集、新卒採用の見送り、教育予算削減がニュースとして、社会に流れている。近視眼的な対策は、この難局を乗り越えるための、最善の方策とは思えない。
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チャット、メール…オンラインコミュニケーションの言葉の重み

オンラインコミュニケーション、テレワーク、リモートワークが徐々に浸透してきました。就職先を選ぶ基準で「リモートワークができること」が上位に上がってくる時代です。
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気になること 〜オンラインコミュニケーション〜

“功罪” というと少し大げさかもしれませんが、いい意味でも、悪い意味でも集中せざるを得ない状況が、オンラインにはあります。オフライン、オンラインの会議の場面を比較してみます。
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価値の強化と新たな価値

 2020年も残りわずか。コロナで始まり、コロナで終わる…そんな1年になりました。毎年、この時期に...
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多様性を理解する、受け入れる

 withコロナ、VUCAの時代…いろいろな場面で、“多様性” について考える、語る場面が出てきて...
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企業研修における成長と定着〜従来型の研修とのちがい〜

「急場しのぎで在宅&オンラインで研修をやってみたが、思った以上の成果が出ている」「やはり、OJTも含めて対面で、文字通り手取り足取りトレーニングできなかったので厳しい」「研修の成果としてはまずまずだが、副産物(同期意識、所属意識)が少ない」など従来型の研修との違いが見えてきました
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人材育成 着地点がわからない、けれど心配いらない

2010年代に入って以降、経済、企業、組織、自然環境、エネルギーなど、ありとあらゆるものを取り巻く環境が複雑さを増し、将来の予測が困難な状況を指す言葉で、「VUCAの時代が到来した」のように使われています
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人材育成 新入社員は苦しんでいる?

新型コロナウイルスの感染拡大による“緊急事態宣言”が出されたのは、半年前。そこから、様々な業種のたくさんの企業がテレワーク・リモートワークを進めてきました。いくつかの調査を見渡してみると、その実施率は、出社との併用を含めて、全体の25%前後だそうです。
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SDGs ユニセフ報告書「レポートカード16」に見る闇と光

「多様性」とは、言い換えればその人の可能性だと思います。自分らしさ、自分の強みを知り、それを活かすということは、可能性を発揮することであり、幸福なことです。
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