EEC-人材育成・教育・体験型研修ブログ | Essential Education Center
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多様性を理解する、受け入れる

 withコロナ、VUCAの時代…いろいろな場面で、“多様性” について考える、語る場面が出てきています。時には中学生の保護者に向けた講演会で、ある時はビジネス雑誌への投稿で、またある時は、インタビューを受けた時。
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コロナ禍での就活・採用という経験

 大卒の内定率はコロナ直前までは、’18年に77 %を記録するなど、過去最高を推移していました。いわゆる「売り手市場」というものです。そこからコロナショックの影響を受けた内定率の下落は、まさに急転直下と言えます。
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イイ意味で裏切りたい

私が大勢の前で緊張する時に意識する事は「参加者以外の大人の顔を見ない」です。ある時「何で緊張するのか」を考えた時に、「大人(クライアント、上司)の評価を気にしているのではなないか?」と思いました。
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成長と定着〜従来型の研修とのちがい〜

従来型の研修の中に感染症対策という制約条件が加わったとみるか、不確実な状況に対応できる、困難を乗り越えられる力をつけることも育成の中に含まれるようになったとみるか
特集コラム

【プレスリリース】Withコロナ時代、66.7%の経営者が、社員に「周りと協力する力(チームワーク)」を身につけて欲しい

コロナは、今まで会社が行ってきた人材育成・教育の答え合わせだったのではないかと考えています。コロナショックに直面し、人材の力が無い会社は弱っていき、逆に人材個々が主体的に困難に立ち向かって行った会社は、コロナ禍でも前に進んでいるという結果になっています。
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まだ見ぬ後輩へ 〜その2〜

先日、『170km。小学5年生と自転車で兵庫縦断』でご一緒した大学生と対談をしました。対談中、ふと自分の過去の姿と彼女の今の姿が重なりました。
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着地点がわからない、けれど心配いらない

テレワーク、Web会議の日常化、オンライン名刺交換、オンライン商談などなど、コロナ同様、ほんの1年前まで、今の状況を誰が予測していたでしょう…。「VUCA」の時代、心配いりません。誰も正解なんて知りません。そもそも失敗という概念もなくなるかもしれません。
特集コラム

with/afterコロナ時代に、オーダーメイド研修

研修の作り方には、大きく分けて2つの種類あります。それは、内容やテーマを予め決めておく『パッケージ型』、もう一つは、お客様の現状や条件・ねらいを基にカスタムする『オーダーメイド型』。どちらにも一長一短あるのですが、EECでは基本的に『オーダーメイド型』を採用しています。
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170km。小学5年生と自転車で兵庫縦断した私が思ったこと

初日から夜間走行。2日目は朝5時半から22時過ぎまで走行。地図読みや意思決定を人任せにして同じ場所を永遠にグルグル回る。感情剥き出しのケンカ。脱走。兵庫縦断のゴール未達。。。暑さや寒さ、匂い、触感、雰囲気、疲労感…コンテント・プロセスの多さに改めて驚きます。  
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新入社員は苦しんでいる?

テレワーク・リモートワークが、いろいろな場面で語られていますが、実施率は全体の1/4程度。言葉としては、定着しましたが、実際に実現できるかというと現実的にはなかなか難しいようです。
特集コラム

コロナ禍で新入社員研修はこう変わった

2020年度は、コロナの直撃から始まりました。企業にとっての年度始めとは、自社の未来を創る新入社員の教育や研修を実施する大切な時期です。
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エマジェネティックス®︎「全てのプロファイルはパーフェクト」

私のEGプロファイルは『コンセプト型・左左左』です。一言で言うと「不思議な人」だと思います。
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