体験型企業研修のカタチ

Essential Education Program

EECの体験型企業研修 “Essential Education Program” を紹介する動画です。

“知ること” と “やること” の大きな違い

一般的な講義型の研修では、多くの知識を得ることが出来ます。しかし、 知識を保有することと発揮することには大きな違いがあります。実際のビ ジネス現場においては、発揮する能力が求めらています。EECの体験型企業研修 “Essntial Education Program” は、受講者自らが考え、行動しなければ課題を達成できない仕組みになっています。自ら考え、行動することが求められる状況だからこそ、発揮するための能力が育まれていきます。

思い通りにいかない状況の連続

“Essntial Education Program” の課題は、解決方法が一つではありません。メンバー構成やそ の時の状況に合わせて、柔軟な対応が求められます。また、タイムプレッ シャーやチームの一員としての協力・責任も求められます。まさに実際の ビジネス現場において求められる要素が詰まっているのです。またそんな 状況だからこそ人材の本質や自身の課題・強みが明確になります。

この記事を書いた人

鈴木 浩之(Hiroyuki,SUZUKI)
有限会社エッセンシャルエデュケーションセンター Sales&Promotion担当マネージャー。
大学卒業後、世界的冒険教育機関であるOBSの指導者コースJALT受講、その後、OBSインストラクターへ。OEC、国立青少年教育振興機構、市議会議員等を経て現在に至る。1971年静岡県出身。

シェアする