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人材開発 自己分析 『私のセブンルール』

先日、テレビを付けると、『セブンルール』という番組が放送されていました。『セブンルール』は、人材開発、自己分析のツール(ワーク)として活用されています。試行の意味も込めて、私も自分の『セブンルール』を考えてみました。誰も興味ないと思いますが、(今更…)自己紹介だと思って読んで頂けると嬉しいです。
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【メディア掲載】社員教育・人材育成に関するリサーチ&レポート

「コロナ禍」と言われて、既に1年半以上が経過しています。ビジネスシーンで、できること、できないこと、新たにできるようになったこと…閉塞感よりも、可能性に着目し始めています。当社では、非日常の体験から学ぶという機会をデザインし、専門のファシリテーターがサポートする、『体験型の研修』という形で提供しております。オフライン・オンライン問わず、各企業の現状に合わせた『オーダーメイド』で研修の設計をしており、カスタマイズされた最適な提案が可能です。
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人材育成 オンライン研修で成果を上げる

調査内では、メリット・デメリット双方の結果が示されているのですが、面白かったのは、”学習目標の達成度” についてです。”学習目標の達成度” が8割以上との回答が最も多かったのが、オンライン集合研修、次いで対面集合研修、最後にe-ラーニングという結果でした。内容によっては、リアルの対面研修よりも、オンライン研修の方が成果を上げているということです。
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“人に関わる仕事” をする人として

対人関係、特に以下のような関係性において“相手は自分を映す鏡”という視点で思い返してみてはいかがでしょうか。”人に関わる仕事” をする人(立場)として、その影響を自覚することは自身の成長にも相手の成長、組織の成長にもつながるのではないかと思います。
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【メディア掲載】社員教育・人材育成に関するリサーチ&レポート

これまで有限会社エッセンシャルエデュケーションセンターでは、社員教育・人材育成に関するリサーチ&レポートをリリースしてきました。今回は、【メディア掲載】の情報を一部、紹介します。
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研修・教育・人材育成 人が “力” をつける瞬間

EECの体験型研修には『何かを決める』『予期せぬ出来事』がたくさん起きます。だからこそ自分自身の取り繕えない “素(本質)” が出てくる(見えてくる)のだと思います。そして、大切にしているのは、“体験だけ” にしないこと。
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「仕事」「働く」ことの意味

これまで研修・教育の業界で働いてきました。人の「人生」に関わる仕事をしているわけですが、50歳になってから、何となく自分の人生に「不安」になることが多くなった気がします。その「不安」の正体は、恐らく「老い」に対する不安なのだと思います。
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就活 採用 自分らしい就活「まだ見ぬ後輩へ 〜その4〜」

新卒の方が入社された場合、私と同じ『Essential Education事業部』の配属になります。社名が入っていることもあり、会社のコアであり、最前線です。企業研修、学校教育、その他研修の企画から運営、フォローまで行います。特にEECは『オーダーメイドプログラム』なので、お客様のヒアリングと企画には他社の何倍も力を注いでいると思います。
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【プレスリリース】「コロナ禍における社員研修」に関するアンケート調査

コロナ禍でも約4割の企業が外部活用の研修を実施 25.1%が300万円以上の予算投下〜会社発展のため研修が最も必要なのは「新人と若手リーダー」との回答に〜
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企業研修の論理「EEモデルについて No.3」成長のスパイラル

氷山のトップ(認知領域)からボトム(非認知領域)、今一度トップ(認知領域)という、循環が生まれます。この循環を回す力を、持続的成長力「自分で自分を成長させる力」と呼びます。
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人材育成・社員教育 エマジェネティックス®︎ (EG)の話

今年は大変ありがたいことに、3月後半からオンラインやオフライン、オンとオフの融合ブレンディッド研修でコロナ前のような研修シーズンでした。それに加え、緊急事態やら変異種やらで直前の変更が多々ありました。
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コミュニケーションは、生きることそのもの

自分とコミュニケーションをとることで、見えてくるもの、事…。それを紡いでいくこと、それを表現していくことが、生きることそのもの、学ぶことの本質だと思います。そして、それと並行して、仕事であったり、学校生活であったり、身近に起こる様々な事象に対して、交信することが “コミュニケーション” なのだと思います。
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