【メディア掲載】社員教育・人材育成に関するリサーチ&レポート | Essential Education Center

【メディア掲載】社員教育・人材育成に関するリサーチ&レポート

これまで有限会社エッセンシャルエデュケーションセンターでは、社員教育・人材育成に関するリサーチ&レポートをリリースしてきました。今回は、【メディア掲載】の情報を一部、紹介します。これらのリサーチ&レポートはホームページよりダウンロードも可能です。

コロナ禍の人材育成に関する2020年の総括と2021年の展望

財経新聞

<コロナ禍の人材育成に関する2020年総括と2021年展望>コロナ禍で企業の..(有限会社エッセンシャルエデュケーションセンター プレスリリース)
~非日常の研修で困難な状況下に打ち勝つ経験を~  有限会社エッセンシャルエデュケーションセンター(本社:神戸市北区、代表取締役:田中 翔紘)は、「コロナ禍の人材育成に関する2020年の総括と2021年の展望」を発表いたしました。

フーズチャンネル 〜食ビジネスのポータルサイト〜

<コロナ禍の人材育成に関する2020年総括と2021年展望>コロナ禍で企業の明暗を分けた人材一人ひとりの「困難を乗り越える力」2021年は多様性の理解とチームワークが企業経営のカギに…【エッセンシャルエデュケーションセンター】|省庁・自治体、企業が発表した食に関する最新情報|ニュース|フーズチャネル
~非日常の研修で困難な状況下に打ち勝つ経験を~  有限会社エッセンシャルエデュケーションセンター(本社:神戸市北区、代表取締役:田中 翔紘)は、「コロナ禍の人材育成に関する2020年の総括と2021年の展望」を発表いたしました。 コロナ禍で

FNNプライムオンライン

<コロナ禍の人材育成に関する2020年総括と2021年展望>コロナ禍で企業の明暗を分けた人材一人ひとりの「困難を乗り越える力」2021年は多様性の理解とチームワークが企業経営のカギに

とれまがニュース

<コロナ禍の人材育成に関する2020年総括と2021年展望>コロナ禍で企業の明暗を分けた人材一人ひとりの「困難を乗り越える力」2021年は多様性の理解とチームワークが企業経営のカギに – とれまがニュース
~非日常の研修で困難な状況下に打ち勝つ経験を~ 有限会社エッセンシャルエデュケーションセンター(本社:神戸市北区、代表取締役:田中 翔紘)は、「コロナ禍の人材育成に関する2020年の総括と2021年の展望」を発表いたしました。コロナ禍で求められる「困難を乗り越…

人材育成・社員教育がこれまで以上に重要である

このレポート「コロナ禍の人材育成に関する2020年の総括と2021年の展望」は、上記以外にも、およそ30のサイトに掲載いただきました。

「コロナ禍」と言われて、既に1年半以上が経過しています。ビジネスシーンで、できること、できないこと、新たにできるようになったこと…閉塞感よりも、可能性に着目し始めています。

業界、業種、業態に関わらず、このコロナ禍で、環境は劇的に、不可逆的に変化しました。特に大きく変わったのはテレワーク、ウェブ会議など、物理的な「働く環境」です。企業も社員も、テレワーク環境下においても生産性が求められるようになりました。

そして同様に重要視されるようになったのが、社員それぞれの姿勢やマインドなどメンタル的な側面です。それは困難や脅威に、適切に対峙する姿勢と適応できる能力、そして協働力です。

従来型のリーダーシップである、指示命令が明確にある一方通行のやり方は通用しなくなるでしょう。それぞれが多様性を認め合いながら個人の特性を活かし、主体的に判断し行動する。そういった人材を育むことが、これからの企業の人材育成に求められる要素です。

 多様性のマネジメントもこれまでにない概念であり、ときにセンシティブであるため難しいものです。当社では、非日常の体験から学ぶという機会をデザインし、専門のファシリテーターがサポートする、『体験型の研修』という形で提供しております。オフライン・オンライン問わず、各企業の現状に合わせた『オーダーメイド』で研修の設計をしており、カスタマイズされた最適な提案が可能です。

この記事を書いた人

鈴木 浩之(Hiroyuki,SUZUKI)
有限会社エッセンシャルエデュケーションセンター Sales&Promotion担当マネージャー。
大学卒業後、世界的冒険教育機関であるOBSの指導者コースJALT受講、その後、OBSインストラクターへ。OEC、国立青少年教育振興機構、市議会議員等を経て現在に至る。1971年静岡県出身。

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