EECスタッフ募集

【社 名】有限会社 エッセンシャルエデュケーションセンター(EEC)

【創 業】1997年12月

【理 念】『自分らしく 後悔無い人生のために』~ for Self Establishment ~

 人生最後の瞬間に「良い人生だった」と言えるように、それを実現できる世の中と個人の創造がEECの使命です。


【メッセージ】 

 インターネットが普及し、スマートフォンで全世界が繋がり、様々な物事がロボット化・AI化している時代。1998年の『Google』創業を皮切りに、今までに無かった便利なサービスが次々に開発され、多くの企業が時代の最先端を目指してしのぎを削っています。今まで人が行なっていたことを、ロボットやAIが代わりに行なってくれるようになるのです。さて、ではそんな時代に “人” は何をするのでしょうか? もしくは、何ができるのでしょうか?とかく時代の最先端という結果に目がいきがちですが、その最先端を開発する “人” や、その時代を生きるために必要な “力” を育むことが出来なければ、一時的には力がある人・ない人の格差が広がり、やがては人類が衰退していくことになります。どれだけロボット化・AI化が進んだとしても、変わらないことは我々が “人間” であるということです。これからの時代に我々人間がより人間らしく生きるために。また、多くの人が新たな時代を創造していく力をつけるために……EECは、そのための “きっかけ” を創って行きたいと思います。                 

代表取締役 田 中  翔 紘


 

【Essential Educationとは?】

 “自分で自分を成長させる力を育む” ことです。「Essential Education」を直訳すると、「本質的・不可欠な教育」になります。社名でもあるこの言葉は、会社の創業や歴史を表す大きな意味を持っています。一般的な教育は、教室の中で指導者が生徒に物事を教えるといったイメージが強いと思いますが、EECが創業から行ってきた “教育” は、生徒(対象者)に対して一方的に物事を教えるのではく、「本気になり、自分自身と向き合う機会を提供する」ということです。その機会の中での気づきこそが学びとなり、人間は成長していくことができるのです。教育とは、一方的に物事を教えることだけでは無く、自ら考え・行動する力を育むことでもあります。またそれこそが人間としての力であり、後悔の無い人生を創造していくための力になります。EECは、様々な体験の提供と自ら考え・行動する力を育むためのサポート行います。

以下、募集内容

【業務内容】

Essential Education事業部|体験型教育プログラムの企画・運営(企業研修、学校教育サポート)

【勤務地】

EEC本部センター(兵庫県朝来市八代100-1 テラスリゾートasago内) ※ 全国各地への出張あり

【応募条件】

EECの理念に共感でき、人の成長や教育への興味関心がある方

「本気」物事に全力で取り組むことができる

「本音」自分自身や相手に対して嘘をつかない

「本物」より良い物を追求し続けることができる

普通運転免許保持

【歓迎条件】

人材育成・教育に関わった経験がある

【給与】

月給20万円~

社内規定により、経験、能力を考慮し支給額を決定 ※ 能力や実績に応じて昇給あり

【諸手当】

住宅手当、通勤手当、出張手当

【勤務時間】

フレックスタイム制

【休日休暇】

年間休日105日以上

長期休暇取得可(長期休暇を会社として推奨しています)

【保険】

社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)

【教育制度】

 教育を商品として提供しているEECは、自分達の教育・成長がより良い商品提供には不可欠だと考えています。“答えのない時代” を生き抜くための実力を身につけて頂けます。

内部研修(OJT、定期社内研修)、外部研修(MG、EG、人間関係TRなど)

【補足】

入社後3ヶ月間の試用期間あり

【選考過程】

書類選考(履歴書)後、面接により決定

【申込内容】

履歴書(写真付)

【応募方法】

メール、郵送

【お問い合わせ先】

住 所:〒679-3452 兵庫県朝来市八代100-1 テラスリゾートasago

電 話:079-678-1555 または 問い合わせフォーム  より

 

この記事を書いた人

鈴木 浩之(Hiroyuki,SUZUKI)
有限会社エッセンシャルエデュケーションセンター Sales&Promotion担当マネージャー。
大学卒業後、世界的冒険教育機関であるOBSの指導者コースJALT受講、その後、OBSインストラクターへ。OEC、国立青少年教育振興機構、市議会議員等を経て現在に至る。1971年静岡県出身。

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